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日本経営システムとは

日本経営システムの経営コンサルタント

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日本経営システムは設立から45年以上が経過しました。コンサルタント会社にとって「人材」が何よりの経営資源と捉え、その育成に取り組んでまいりました。

経験豊かなコンサルタント集団

平均経験年数の長さ

在籍するコンサルタントの半数以上がコンサルタント歴20年以上のベテランです。各コンサルタントの経験年数を積み重ねた総和は、業界隋一と自負しています。

新卒のみを採用・育成

会社設立以来、中途採用をせず新卒を採用して育成する方針を貫いてきました。志を共にする仲間との切磋琢磨のもとに成長し、仕事観を共用するコンサルタント集団を生むことにつながりました。

定着率の高さ

“平均経験年数の長さ”は、コンサルタントの定着率の高さが背景にあります。このことは、顧客との長い信頼関係の構築に寄与するとともに、機密保持の観点からも顧客に評価されています。

課題解決のプロフェッショナル

経営者と同じ目線のゼネラルコンサルタント

経営者は様々な課題が絡み合う経営全体を統括しつつ、長期的な視座を持って今やるべきことを意思決定しなければなりません。日本経営システムの全てのコンサルタントは、特定分野の専門家ではなく経営全体を洞察しながら課題解決に取り組むゼネラルコンサルタントです。

併せ持つ高い専門性

一方で複雑化する経営課題の解決のためには、高い専門性も求められています。変化の激しい業種での戦略構築や経験の蓄積が支えとなる制度・システム構築などが代表例です。ゼネラルコンサルタントの基盤の上に、それぞれのコンサルタントの特性に合った高い専門性も身につけるように育成しています。

幅広い対応力

日本経営システムは多くの業種、多くのテーマ分野のコンサルティングを手掛けてきました。ゼネラルコンサルタントの基盤を共有しながら、それぞれが高い専門性も併せ持つコンサルタントが、チームとしてコンサルティングに従事することで幅広い対応力を発揮してきた結果です。

顧客との深い信頼関係

リピータの多さ

毎年手掛けているコンサルティングの約6割は、これまでの顧客からのリピートオーダーです。この割合の高さは、コンサルタントが顧客から高い信頼を得ていることの証と考えています。

高密度のコミュニケーション

「完全専従」、「協同作業」の独自のコンサルティングスタイルのもとに、コンサルティング期間を通じて経営者をはじめ関係者と高頻度、高密度のコミュニケーションを図ることが信頼関係を築く基礎になっています。

思いや問題意識の共有

信頼の基盤は“経営者の思いを理解したい、共有したい、そして最適な解決策を共に考え抜きたい”というコンサルタントの姿勢にあります。経営者が新たな重要課題に遭遇した際に、“日本経営システムのコンサルタントと一緒に解決を図りたい”と思っていただける頼りにされるコンサルタント集団です。

コンサルティング実績

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  • 業種別