HOME > 採用情報  > 日本経営システムのコンサルタントとは
日本経営システムの経営コンサルタントは、顧客企業が直面している重要な経営課題解決の「お手伝い役」です。問題点の指摘をすることではなく、経営改善の主体者である顧客企業の方々の「経営改善に向かう活力」を引き出すことが、コンサルタントの役割だと考えています。
経営の革新とは、『あら探しをせず、目に見えない長所に光を当て、それを伸ばすこと』から始まると考えます。
日本経営システムのコンサルタントの主な役割は以下の3つです。
また、日本経営システムのコンサルタントは、経営コンサルティングの仕事を通じて学んだことを 「コンサルタント心得九ヶ条」としてまとめ、常にこの九ヶ条を自らの戒めとして仕事に臨んでいます。