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サステナビリティ2年目の取組み

CGコード改定から1年が経過し、サステナビリティに関する取組み、とりわけプライム市場上場会社を中心とした気候変動対応「TCFD枠組みに沿った開示」が本格化しています。


この動きは、サプライチェーン上にある非上場会社に対しても脱炭素要請として加速的に波及しています。

加えて、人的資本の重要性も高まる中、サステナビリティへの取組みを事業計画と両輪と位置づけ、経営戦略のブラッシュアップを図る企業も見られます。


弊社では、2年目を迎え、更に高まりを見せるサステナビリティ対応ニーズに応えるべく、サステナビリティ課題整理(マテリアリティ)から、気候変動対応(TCFD)、GHGのScope1~3排出量算定などのESG関連のコンサルティングメニューをご用意しております。

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